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ジャズバイオリン

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2014年6月15日 (日)

「W杯予想と注目選手」グループGもう一つの死のグループ。ドイツの他は拮抗した戦いが予想される。

グループG
ドイツ
ポルトガル
ガーナ
アメリカ

グループDに次ぐ混戦が予想される。ドイツはMFに実力者がそろい、勝負強さもある今大会の優勝候補。
ポルトガルは予選でロシアに及ばず、プレーオフで出場を決めた。C・ロナウド次第といったところか。
ガーナはアフリカではコレクティブなサッカーをみせる、クリンスマン監督のアメリカと共に十分予選突破の力がある。

予選突破はドイツと、実力者揃いのガーナか。

注目選手

ドイツ・GKノイアーは元シャルケで内田のチームメイト。脅威的な反応と的確なポジショニングで毎試合ビッグセーブをみせ、チームを救う。
FWクローゼはW杯通算得点記録がかかる大ベテランだが、勝負強さは相変わらず。

ポルトガル・FWロナウドは怪我の状態が心配されるが、相変わらずCFがいないチームで彼にかかる期待は大きい。
FWポスティガはそのストライカーとしての才能を発揮できるか。

ガーナ・MFムンタリはエッシェンと共にセントラルをささえる、パワフルなプレイヤー。
FWギャンはチームの命運を握るストライカー、ガーナの発展と共にプレイしてきた3大会連続の出場。

アメリカ・DFビーズリーは4大会連続出場。もともとは攻撃の選手であるが、現在はサイドバック。
FWデンプシーは代表100試合を超える経験豊かなアタッカー。

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